怒鳴りつけたわけでもないのに泣く女の子がいます。私はスグに涙を流す女の子があまり好きになれません。たしかに感受性が豊かなのは良いことだと思います。しかしながら、あまりにもスグに涙を流す女の子に関してはあえて泣くことを女の子としての必殺技みたいに考えてるようにしか思えないからイヤなんです。デリヘル嬢の中にもスグに泣く女の子がいます。たいがい私がダメだしのような軽いクレームをつけたりすると、そういう女の子は泣きます。ほかには私がハグをしようとしただけでも泣く女の子もいます。ふつう、デリヘル嬢だったらハグで嫌がって泣くなんて考えられませんよね?私は過去に一回だけハグをしようとした際にデリヘル嬢から泣かれました。あのときは困った反面、あまりにもプロ意識のない女の子にイラついた記憶があります。
そりゃあ誰だって抱きしめられるなら自分がステキだと思える方から抱擁していただきたいと考えています。だけど風俗嬢として仕事をしている以上そんなことは言っていられないのではありませんか?そんな当たり前のことすら出来ない女の子をデリヘル嬢として派遣している店側にも責任は大いにあります。だから私は女の子ではなく、必ずスタッフさんにダメだしのアドバイスをするようにしています。

コメントは受け付けていません。

言葉遣い。

どうしても私が生理的に許せないことがあります。それは言葉遣いです。とくに初対面で年の離れた若い相手から生意気なタメ口をされたりすると私は黙っていられなくなるのです。あと、お客さんとして利用しているデリヘルなどでも同様に生意気な態度や喋り方をしてくる女の子に対しては遺憾の気持ちをぶつけてしまう私。なるべくなら怒りの感情はあらわにしたくないのですが、ただ黙っているばかりでは私のムカつきがおさまりませんし、女の子にとっても良い事ではない気がするので私はついつい素直な感情をダイレクトにぶちまけてしまいます。ただ、あまりにもデリヘル嬢に私の気持ちを投げかけてしまうと女の子のメンタルにダメージを与え過ぎてしまうので説教のあとにはフォローも忘れないようにしています。
終わりよければ全てよしといった言葉があるように私はとにかく最後の締めだけはキチンと明るく終わりたいと考えています。最後の最後の別れ方が良くないと、せっかく支払ったお金が水の泡になってしまう気がするので私は何でも明るくハッピーな気分で終わらせたいのです。
デリヘル嬢に対しても最後さえ良い感じの印象を与えておけば必ず私のことを悪く思ったりされないので都合がいいのです。

コメントは受け付けていません。

どんなときも私はデリヘル嬢を呼びたくなる時間帯が決まっています。それは必ず朝刊が届けられる時間帯なのです。あまりにも早い時間帯なので呼べる女の子は限られているのですが、それだからこそ私には有り難いというか便利なのです。まず、この時間帯を利用するお客さんは非常に少ないです。女の子も質の高いデリヘル嬢よりも、どちらかと言えば個性的なデリヘル嬢が多いです。だけど人気のない時間帯だからこそ割引サービスなどは充実しているので金銭的には助かります。おまけに沢山いるデリヘル嬢の中からだと誰を指名したら良いか悩んでしまいますが、朝刊が届けられる時間帯なら数えるくらいしか各デリヘル店に女の子はいないので優柔不断な私でも比較的パパッと指名選びが出来るのです。
たぶん私みたいな考えかたをしているオトコは少ないのかも知れません。ふつうは沢山いる女の子の中から自分好みのデリヘル嬢を贅沢に選びたいというのが一般的な理想だと思うのです。
しかし、そうなるとライバルもたくさん出てきますし、人気のあるデリヘル嬢は待ち時間が長かったりするので私はあまり楽しめないのです。
人気のない時間帯に人気のないデリヘル嬢を指名する私はマニアックなのかも知れませんが、そこに私なりの美学があるのです。

コメントは受け付けていません。

性に貪欲。

ふつうはフィニッシュをするとティッシュペーパーでアソコをキレイにして貰って終わりなのですが私が先日お相手していただいたデリヘル嬢はフィニッシュ後も私のアソコを手の平でスリスリしてきました。イッた後にスリスリされたら変な感じになるから私は抵抗しまくったのですが、それでも全くやめてくれない女の子は私のカラダを固定したままプレイを続けました。すると、なんと私のアソコから見たことのない液体が溢れ出したのです。彼女はそれを潮だといってきましたが本当に潮なのでしょうか?たしかにアダルトビデオなどを見ていると女の子が手マンで透明な液体を噴き出している場面が出てきます。しかし男性がそういう液体を噴き出すアダルトビデオは見たことがありません。
私はいまでも信じられないのですが実際に透明な液体は溢れ出しました。決して気持ちいいとは思わなかったのですが、どこか犯されているような気分を味わえたのでドエムな男性には持ってこいのプレイかも知れません。
私はけっこうドエスなので、またヤッて欲しいとは思いませんが生きているうちに味わったことのない快楽はひとつでも多く味わっていきたいと考えています。せっかくデリヘルを利用しているのだから性には貪欲でいたいのです。

コメントは受け付けていません。

デリヘルでイチバン大好きなメニューは即尺です。もしかしたら、これを見ている方々の中には即尺の意味をご存知ない方々がいるかも知れないのでココではキチンと説明しておきます。即尺とは洗っていないアソコを女の子にしゃぶって貰うプレイのことをいいます。たいがいのデリヘル嬢はシャワーでキチンと洗ってないとアソコをしゃぶってはくれません。だけど指名率をアップさせるためにオプションとして即尺を導入しているデリヘル嬢は少なくありません。特に最近ではお店側が通常メニューとして即尺を導入している場合もあるので、オプションを追加することなく楽しむことができるようになったのです。
もちろんデリヘル嬢側もある程度の覚悟は持っているでしょうが、それでもあまりにも臭いと申し訳ないなと思う気持ちもあります。しかし、デリヘル嬢が来るまでに部屋を少し片付けようと思ったら思わぬところで重労働になり汗をかいてしまった時など、いたしかたないときもあるのです。
あのときはパンツを脱いだ瞬間にモワッとしたニオイが漂い、デリヘル嬢の表情が渋い顔になったのを今でも鮮明に私は覚えています。ただ、そういう表情を見るとギンギンになってしまう私はかなりのド変態かも知れません。

コメントは受け付けていません。

あまりにも風俗とは縁遠いところに位置している雰囲気を醸し出してるデリヘル嬢をみるたびに私は信じられない気持ちになってしまいます。さいきんは昔みたいに見た目からして風俗嬢だと思わせるような女の子ばかりではなくなってきましたのでデリヘルを利用するお客さん達の層もかなり幅広くなってきたのではないでしょうか?私なんて本当にナチュラルメイクでナチュラルな服装をしている黒髪の女の子しかスキじゃないので本当に風俗嬢とは無縁だと思っていました。しかし、インターネットが普及し始めてから様々なデリヘルのホームページをチェックしているうちにドンドン魅力的な女の子を見つけた私は知らない間にデリヘルマニアになっていました。
当時、自分が想像したデリヘル嬢のイメージとは全く違う女の子を見つけるたびに私はまるで宝くじを当てたかのような喜びに満たされていました。
あまりの衝撃に、キターッと家のパソコンの前で叫んだ経験は数えられません。いまの日本は不景気のどん底と言われています。しかし、不景気には不景気なりの楽しみがあるはずです。私は不景気に感謝している部分があります。なぜなら不景気だからこそステキな女の子たちがデリヘル嬢になっていると感じているからです。

コメントは受け付けていません。

なんでも体調のせいにしてしまう方々がいらっしゃいますが、世の中に言い訳なんて必要ないのです。私はいつも体調を理由にした言い訳をしたことがありません。仕事では体調が悪いと自己管理が行き届いてないから悪いと叱られてきましたので私は絶対に風邪をひいても仕事だけは休まずに頑張ってきたのです。そんな私からしてみると風邪で仕事をボイコットしてしまうデリヘル嬢の考え方は理解に苦しみます。もちろん女の子の日などには仕事ができませんから、そういった体調面は私もガマンします。だけど軽い風邪くらいで大切な予約をキャンセルさせてしまうのは納得いきません。私だって熱が出て辛い日はあります。だけどデリヘル嬢を予約している日は頑張ってプレイを楽しみます。それがオトナとして最低限のマナーだと考えているからです。
相手に迷惑をかけるという最低な行為をするのが大嫌いな私は常日頃から自分自身の体調管理には気をつけているつもりなのですが、なんせ人間ですからたまには風邪をひいてしまう事だってあります。しかし風邪なんかではデリヘル嬢をキャンセルなどしません。
唯一キャンセルするとしたら咳がひど過ぎて女の子に風邪を移してしまう危険性があるときだけです。

コメントは受け付けていません。

たまたま予約していたデリヘル嬢の他に魅力的なデリヘル嬢の出勤日が重なってしまった時には仕方なく二人続けてプレイをする私。そういう場合は他に気になったデリヘル嬢は違う日にするとか最初に予約していたデリヘル嬢をキャンセルにするかなどして一人に絞るのが一般的だと思います。だけどデリヘル嬢はいつ辞めるかわかりません。この子はまだまだ業界にいると思っていても突然ホームページから名前が抹消されていたりすることは多々あります。だからこそ私は一日に二人続けてのプレイは体力的にも金銭的にもハードですが気になった女の子は呼びたくなるのです。人生はいつ何が起こるかわかりません。私は後悔なんてしたくないのです。一期一会を大切にしたいからこそ私はデリヘル嬢に対する投資はケチりたくないと考えています。
いままでに私が最もハードだと感じたプレイはデリヘル嬢と3Pをしたあとに、べつのデリヘル嬢を呼んだときの事です。
もちろん最初の3Pでは二人に発射していますので、すでに私の性欲はカラッカラの状態でした。
だけど事前に気になっていたデリヘル嬢との約束はキャンセルしたくなかったので私は無理を承知で挑みました。たぶん勃起しないと諦めていたのですが私はギンギンになり、自分のタフさを痛感した思い出があります。

コメントは受け付けていません。

かなり昔から私は女の子がめちゃくちゃ苦手なので、あんまり女の子とは関わらないように生きてきました。しかし、そんな私もすでにオッサンの年齢に達してしまいましたので、基本的にはデリヘル嬢と絡まることで自分自身のフラストレーションを解消するようにしているのです。なかなか私のフラストレーションは簡単には解消されにくいのですが、それでも優しいデリヘル嬢と絡んでいるとすこしずつハートがふんわりしてくるのです。世の中にはまだまだ理不尽なことが山のようにありふれています。そんな現実から目を反らして生きてきた私なのですが、ここ最近はどうしても逃げられない現実に耐え切れなくなっていました。そんなとき、デリヘル嬢とのプレイは私のノイローゼ気味な感覚をフラットにしてくれるから有り難いのです。夜、脈拍が早すぎて眠れないことが多々ある私。そんな私の精神状態は病院の先生がくださるクスリでは効きません。とにかく私に欠落しているモノはエロチシズムなのです。たくさんの愛情を貰いたい私はお金で愛情を買いたいのです。デリヘル嬢はこの世の中にたくさんいます。だから私はドンドン色んなデリヘル嬢を食べまくりたいのです。

こんなにも暑い夜に何もしないで眠るなんて絶対に出来ないと思い、私はついデリヘル嬢を自宅に呼んでしまうことが多々あります。なかなか経済的に安定していない私なので、デリヘル嬢のことを呼びたくても呼びづらいというのが正直なところなのです。だけど、私はやっぱり自分自身の欲望をおさえることが出来ないので、デリヘル嬢を呼んでしまいます。とくに私がガマン出来なくなるのは夏に集中しているのです。季節のせいにするなんておかしいのかも知れませんが、実際に私がデリヘル嬢を呼びたくなる季節はほとんど夏の夜、いわゆる熱帯夜ばかりなのです。真夏の気温が私のパッションを加熱させてしまうせいかも知れません。とにかく真夏とは真逆の冬の季節は全くデリヘル嬢と絡まりたくない私。そんな私が唯一、真冬にデリヘル嬢を指名してしまう日があります。それは、クリスマスイブの夜です。当たり前の話かも知れませんが、私にはデリヘル嬢しか相手をしてくれる女の子がいません。だから、基本的にいつもデリヘル嬢とプレイをしたくてウズウズしているのです。だけど、冬の季節の最高峰であるクリスマスイブの夜は本気で泣きそうになりながらデリヘル嬢とプレイをしてしまいます。

Theme by RoseCityGardens.com